中国人・ウクライナ人・オーストラリア人の犯罪(商標法違反・関税法違反・麻薬取締法違反など)を紹介

 

記事だけ紹介。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。
http://www.sankei.com/affairs/news/171207/afr1712070028-n1.html

2017.12.7 12:09

 

シートベルトキャンセラー販売会社の中国籍社長ら 商標法違反などで起訴

 

 シートベルト警告音が鳴らないようにする「シートベルトキャンセラー」をめぐる商標法違反事件で、千葉地検木更津支部は6日、同法違反道路運送車両法違反幇助(ほうじょ)の罪で、中国籍で神戸市中央区の自動車部品販売会社「東昇国際」社長、林瑞勇容疑者(41)を起訴した。

 

 林被告とともに逮捕された同社社員の男(48)については同日、同罪などで略式起訴され、木更津簡裁が罰金50万円の略式命令を出した。

 

次の記事。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171207/afr1712070025-n1.html

2017.12.7 12:00

 

MDMAなど密輸、ウクライナ国籍の大学生を告発 横浜税関

 

 合成麻薬「MDMA」など密輸しようとしたとして、横浜税関関税法違反(密輸未遂)の罪で、東京都港区に住むウクライナ国籍の大学生、リセンコ・イワン容疑者(21)=麻薬取締法違反(輸入)容疑で逮捕=を横浜地検に刑事告発した。「麻薬は頼んでいない」などと容疑を否認している。

 

 税関によると、イワン容疑者は6月30日から10月4日までの間、計8回にわたり、MDMA約5グラムなどの違法薬物をベルギーやオランダなどから国際郵便密輸しようとした疑いが持たれている。

 

 イワン容疑者は、通信経路を匿名化する通信システム「Tor Browser」を利用して、違法薬物などの取引が行われる世界最大級の闇サイト「アルファベイ」などで、薬物を購入していたとみられるという。

 

 輸入しようとしていた薬物を同税関川崎外郵出張所(川崎市川崎区)の職員が発見。同容疑で県警が逮捕していた。

 

次の記事。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171207/afr1712070007-n1.html

2017.12.7 10:46

 

ヘロインなど密輸疑いで東北大の留学生逮捕 宮城

 

 麻薬を密輸したとして、県警銃器薬物対策課などは6日、麻薬取締法違反(輸入)の疑いオーストラリア国籍の東北大留学生、クロトフィル・カラム・ニコラス容疑者(20)=宮城県仙台市青葉区=を逮捕した。容疑を認めている。

 

 逮捕容疑は平成29年10月29日、ヘロイン0・98グラム(約3万円相当)合成麻薬MDMA6・99グラム(2万8千円相当)の入った郵便物を、自分宛ての国際郵便で海外から大学寮の部屋に発送させたとしている。ニコラス容疑者の部屋から薬物のようなものを押収。鑑定を進めるとともに、動機や入手ルートを調べている。

 

最後。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171206/afr1712060062-n1.html

2017.12.6 23:12

 

「北の国から」の複製DVD販売、容疑の夫婦逮捕 埼玉県警、背後に中国犯罪組織か

 

 テレビドラマ「北の国から」を複製したDVDを販売するなどしたとして、埼玉県警生活経済課と幸手署は6日、著作権法違反の疑いで、埼玉県蕨市塚越の無職、伊藤宏樹こと張帆容疑者(39)と、妻のアルバイト店員、伊藤萌容疑者(38)の2人を逮捕した。

 

 逮捕容疑は今年1月、インターネット上の通販サイトで、「北の国から」が複製されたDVD20巻セットを戸田市の公務員女性(33)に約2万7千円、越谷市の会社員男性(36)に約2万円で販売。4月13日にはアイドルグループ「嵐」の音楽などを複製したDVDやCD約1千枚販売目的所持したとしている。

 

 同課によると、両容疑者は平成22年~29年4月、複製したDVDなどを約2千人に販売し、約2500万円売り上げがあったとみられる。張容疑者は「DVDが本物かどうかの区別は分からない」などと容疑を一部否認。伊藤容疑者は否認している。

 

 中国から輸入したとみられ、同県警は背後に中国の犯罪組織関わっている可能性もあるとみて捜査している。

 

男性の名前が、「こと」書きされているし、本名の「張」という字を見ると、間違いなく外国籍(中国or韓国)だろう。 

 

中国、ウクライナ、オーストラリア・・・ロクでもないヤツラばかり!

 

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楽しみながら読める外国人犯罪

楽しみながら読める外国人犯罪

 

内容(「BOOK」データベースより)
“外国人犯罪”を正しく知る。安全神話崩壊後の日本で、外国人犯罪の被害は増加の一途をたどっている。人的・経済的なボーダレス化はもうすでに避けられない。個人の安全と権利を守るために、日本が世界の中で共存していくために、現状と問題をわかりやすく解説した“外国人犯罪”入門。

 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゆり
10年前から司法通訳に携わる。語学教師をしながら、法学に詳しい司法通訳人を目指し法学を研究することになる。おもな研究テーマは、「日本における外国人犯罪と権利保障」「通訳人の意義及び法的性質」「来日外国人のスリ犯罪」など。現在、大学院法学研究科博士後期課程4年在籍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

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内容紹介


著者が2014年に『移民亡国論』を発表して以来、世界では移民問題が大噴出、英国のEU離脱やトランプ大統領の誕生を招くなど、その警告はことごとく的中した。だが、安倍政権は移民政策の危険性を無視し、国民の知らぬ間にすでに日本は世界第5位の移民受け入れ大国となっている! 在日問題からインバウンド、高度外国人材まで、語られぬ「不都合な真実」を暴き、これから日本に起こる政治・経済・民族的大混乱を予測、いかに対処すべきかを問う。