民度が低い「フランス人」。移民によって、更に悪化。もはや、ロクでもない国。

 

旅行会社の力が強いのか、こういうのはあまり報道されない。

 

なぜか、勘違いしている日本人が多いが、フランスをはじめとしたヨーロッパは、たいして民度が高くない。

 

北アメリカ大陸の原住民(ネイティブ・アメリカン)を数百万人も大量虐殺したり、南アメリカ大陸の民族を強姦しまくって、混血児ばかりにして、民族を抹殺したり、オーストラリア大陸の原住民を、これまた大量虐殺したり、アフリカ・アジアの国々を、数百年にわたって奴隷にしてきたヤツラである。 

 

アメリカも、リベラルなんて、東西両海岸の都市だけである。アメリカは、人種差別の国・超右翼的な国である。

 

誤解をしている人用に、過去記事をたくさん紹介。知っている人は、飛ばして。

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長くなったが、やれやれな記事を2つ紹介。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。

http://www.news24.jp/articles/2017/11/25/10378801.html

立ち小便絶えず…パリに小便用“花壇”登場
2017年11月25日 00:33

 

花の都パリに“ある問題”の解決に向け設置された驚きのモノとは―。

 

 20日のフランス「パリジャン紙」に掲載された花壇の写真。実はこれ、小便用のトイレ。側面の注ぎ口から用を足すと、特殊な砂に吸収されて花を育てる肥料になるという優れもの。

 

 パリでは立ち小便絶えず社会問題となっていて、パリ市はこのトイレ「おしっこ歩道」と名付け、夜の繁華街を中心に設置を進める方針。

 

犬の糞が大量にまき散らされ、ネズミも大量発生し、大気汚染も中国並のフランス・・・。

 

これも過去記事を紹介

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次に、イスラム移民の記事を紹介。

 

もはや、別の国になってしまったか・・・。

 

日本も危ないだろう。

 

http://www.afpbb.com/articles/-/3151744?cx_part=latest&cx_position=7

道路上でイスラム礼拝、当局が阻止へ 仏パリ郊外
2017年11月20日 12:49 発信地:パリ/フランス


【11月20日 AFP】フランスのジェラール・コロン(Gerard Collomb)内相は19日、パリ北部郊外イスラム教徒道路を使い毎週礼拝を行っていることについて、今後は当局が阻止すると明らかにした。道路上での礼拝については議員や地元住民が、公共の場を使用するのは容認できないとして抗議していた。

 

 コロン内相は、ラジオ局フランスインフォ(Franceinfo)、フランスアンテル(France Inter)、ルモンド(Le Monde)紙が提携して運営する「ケスチョン・ポリティック(Questions Politiques)」に、「道路上での礼拝はわれわれが阻止する」と述べた。

 

 パリ北部郊外の多民族が暮らすクリシー・ラ・ガレンヌ(Clichy-la-Garenne)では、3月に自治体庁舎ビルに入っていたモスク(イスラム礼拝所)閉鎖されて図書館に改築されて以降、イスラム教徒抗議のため毎週金曜日に道路上で礼拝を行ってきた。

 

 イスラム教徒らは、当局が新モスクの建設に適した用地提供していない非難している。コロン内相も「イスラム教徒は礼拝の場を持つべきだ」として、代わりの場所が必要だと認めている。

 

 礼拝場所をめぐっては、10日に地元政治家約100人礼拝を阻止しようとフランス国家を歌って妨害するなど、騒動に発展している。

 

 クリシーの右派の市長は、街の北部に別のモスクがすでにあると主張しているが、モスクの指導者らは狭くて交通の便も悪いため使用できない反論している。

 

 フランス国内イスラム教徒約500万人に上る。(c)AFP

 

フランスの人口は、6000万人ちょっと。

 

500万人もイスラム教徒がいるとは・・・。

 

イスラム教徒たちは、かなり白い目で見られている(宗教差別・人種差別を受けている)ようだ。

 

フランスは、もはやダメだろう。

 

数年前に、パリで、酷いテロも起きてるし。

 

100年後には、誰の国か分からなくなり、アメリカのように、人種・宗教対立が、更に頻発・激化するようになるだろう。

 

日本も、朝鮮半島有事の難民襲来を考えると、他人ごとではない。

 

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内容紹介


終わりなき非常事態! 多発するテロ、移民二世・三世の増加、押し寄せる難民――欧州は今まさに「イスラム化」の危機に瀕している。西欧育ちの若者が、なぜ過激派に共鳴するのか。自由の国フランスで、なぜベールの着用が禁止されるのか。戦後復興の担い手は、いかにして厄介者となったのか。そして、欧州の「自由」と「寛容」は、いかに失われつつあるのか――。長年の現地取材に基づき、欧州を覆う苦悩から、世界の明日を読み解く!

 

 

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内容紹介


偽装難民問題や、今後激増吸するであろう大陸・半島からの難民について警告を放つ!
難民を「かわいそうな人」と位置づけて疑問の指摘をタブー化する時代は終わった!

 

第一章 日本の難民
第二章 半島難民
第三章 そして難民は移民になる
第四章 次の大波「中国環境難民」発生の予兆
第五章 難民対策

 

坂東忠信
元警視庁刑事、通訳捜査官。宮城県生まれ。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成1 5年、勤務1 8年で警視庁を退職。退職後は作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開し、わかりやすく伝えることを信条にテレビ・ラジオなどにも出演。現場の実体験や語学を活かして、日本の危機と中国の脅威、中国人犯罪の実態を訴える活動を展開中。著書に「日本は中国人の国になる」(徳間書店)、「在日特権と犯罪」「静かなる日本戦区」(小社刊)など。