医療費を「踏み倒す」外国人観光客!(特に中国人!)

 

外国人は、トラブルばかり引き起こす。

 

日本人より、明らかに民度が低いのだ。

 

本当に、話にならない。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。

http://www.news-postseven.com/archives/20171203_629306.html

2割の医療機関で訪日外国人患者の医療費未払い、回収は困難
2017.12.03 07:00

 

 中国人観光客を筆頭に日本を訪れる外国人が増え続ける中、医療現場では外国人患者をめぐるトラブルが起きている。最近目立つのが、旅行中にケガや病気で病院を受診した観光客による医療費の“踏み倒し”だ。ジャーナリストの西谷格氏がレポートする。

 * * *
 都内の病院関係者が、ため息混じりに言う。

 

「足の骨を複雑骨折した中国人女性を治療した際、入院中に保険証の提示を求めたら口ごもり、スタッフ目を離した隙松葉杖のまま逃げられてしまったことがあります。約170万円の入院・治療費がかかっていました」

 

 いま日本の医療現場は、外国人患者による医療費の“踏み倒し”などさまざまなトラブルを抱えている。

 

 関西の空港近くにある病院では、観光目的で来日し心臓病を発症した中国人男性(当時72歳)に対し、緊急手術を実施。男性はその後死亡し、同行していた手術代などの治療費請求することになったが、ほぼ全額660万円が未払いのまま踏み倒されてしまった

 

 訪日旅行中に病院を受診した中国人患者の中には会計時に「もっと安くして」と値切る者珍しくなく、「金儲けのために本来は必要ない検査をして治療費を釣り上げたのだろう!」と窓口で声を荒げ支払いを拒むケースすらあるという。

 

続き。
http://www.news-postseven.com/archives/20171203_629306.html?PAGE=2

中国国内の病院は先払いが原則で、支払いを済ませないと治療を受けられない。診療後に費用が請求される日本とは仕組みや考え方が180度異なるため、かの国の人々日本の病院受診すると、当然のようにトラブルが起きるのだ。

 

 医療費をめぐるトラブルは日本を訪れる外国人観光客の3割近くを占める中国人のケースが目立つが、他の国からの旅行者のケースも報告されている。

 

 関東のある病院では、腹痛を訴えるメキシコ人男性にレントゲンやCT検査をしたが、終了後に「お金がない」と言われ約3万円を踏み倒された。関西では緊急搬送されたトルコ人が約60万円の医療費を払わずに帰国した例もあった。

 

 近畿運輸局が今年3月に発表した調査によると、大阪府内の147の医療機関のうち、約2割の医療機関が訪日外国人患者の医療費未払経験している。こうして踏み倒された医療費の回収は困難を極め、ほとんど泣き寝入りするしかないのが実情だ。通訳を呼んで国際電話で催促しても効果は薄く、母国に“逃亡”されるとお手上げに近い

 

 国際医療福祉大学大学院の岡村世里奈准教授が解説する。

 

外国人観光客の多くは保険証を持たない無保険状態で、しかも日本語ができない。日本の医療機関にとって、今まで経験したことのないタイプの患者です。旅行客の増加に伴い外国人患者が急激に増え、どの病院も同じような問題を抱えています。診察前に概算金額を提示するなど、対策が必要でしょう」

 

 政府目標は2020年に外国人観光客数4000万人を掲げている。医療現場は対策を迫られている。

 

【PROFILE】西谷格●1981年、神奈川県生まれ。早稲田大学卒業後、地方新聞の記者を経てフリー。2009年から上海に渡り週刊誌などで中国の現状をレポートした。2015年日本に帰国。著書に『この手紙、とどけ!』(小学館刊)など。

※SAPIO2017年11・12月号

 

日本人は、悲しいことに、「日本人は、民度が異常に高い」ということを知らない。

 

外国人は、ハッキリ言ってしまえば、野蛮なヤカラが異常に多いのだ。

 

この事実を、忘れてはならない。

 

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日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか

日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか

 

 

今度は「徴用工」像を立てまくる狂った隣国・南朝鮮(韓国)!本当は「出稼ぎ労働者」がほとんど!

 

ほとんど敵国である南朝鮮(韓国)の狂った様子。

 

本当に、ねつ造が好きなヤツラである。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000025-asahi-soci

韓国・済州島に「徴用工」像 日本総領事館前は許可出ず
12/8(金) 9:27配信 朝日新聞デジタル

 

 韓国・済州島(チェジュド)の済州市で7日、日本統治時代に朝鮮半島から労務動員された「徴用工」を象徴する像除幕式があった。韓国内での徴用工像の設置は少なくとも3件目。設置した民間団体は当初、日本総領事館前に計画したが地元自治体の許可が出ず、約7キロ離れた旅客船ターミナル前に建てた。今後は総領事館前への移設目指すとしている。

 

 設置したのは全国民主労働組合総連盟(民主労総)主導する民間団体。元徴用工が求める個人賠償について、日本政府が「1965年の日韓請求権協定で解決済み」との立場であることを批判し、「日本が過ちを認めない現実を変える」として募金活動を展開。約5千万ウォン(500万円)集めた

 

 像は、動員先の日本の鉱山で故郷を眺める、名もなき朝鮮半島出身者という設定で、土台には「強制動員のつらい歴史を記憶し、平和と解放の道に向かって進みます」と刻まれた。

 

 民間団体は7月、アピール効果をねらって日本総領事館前に設置すると発表。日本政府は「外交関係に関するウィーン条約に照らして問題」と反発し、韓国政府に適切な対応をとるよう要請した。民間団体によると、総領事館前の道路を管理する地元自治体は今回、許可を出さなかった。民間団体幹部は「強硬手段をとることもできたが、まずは像を建てることを優先した」と話した

 

朝日新聞社

 

記事にある「全国民主労働組合総連盟」について。ウィキペディアから。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%B5%84%E5%90%88%E7%B7%8F%E9%80%A3%E7%9B%9F

全国民主労働組合総連盟(ぜんこくみんしゅろうどうくみあいそうれんめい)とは、韓国の労働組合ナショナルセンターである。世界的にも有数戦闘的労働組合として知られている。略称は民主労総。

 

徴用工に関しては、本当に、誤解ばかりである。

 

現実は、日本で働いた者のほとんどが、「出稼ぎ労働者」なのである。

 

当時、世界の最貧国状態だった朝鮮半島から、先進国の仲間入りをしようとしていた豊かな国・日本に、出稼ぎに行きたいと思うのは当然だろう。

 

現在も、貧しい国から、日本に出稼ぎに来る外国人は多いことからも分かるだろう。

 

過去記事。 imin-nanmin-gaikokujin.hatenablog.jp

  

現在においても、韓国は不景気だから、「日本で就職したい」という韓国人が、非常に多い。

 

昔も今も、全く同じなのだ。一応、記事も紹介する。 

http://www.sankei.com/world/news/171206/wor1712060017-n1.html

2017.12.6 12:00
【ソウルからヨボセヨ】
韓国で就職難 日本で働け!! 困ったときの日本頼み 何と都合のいい隣人か

 

 先日、2日半の間に、3人の韓国人から似たような話を聞いた。子息や親戚が日本の大学に進学するとか、日本で就職するとかの話だ。韓国紙の経理担当の男性は、東京の有名な私立大学に留学中のめいが来春、日本のコンサルタント企業に入社すると言っていた。

 

 また、東京に3年間赴任していた男性は最近、高校に通う娘らを日本に残し韓国に帰国。本人の希望もあり、娘を日本の大学に進学させ、いずれ日本企業に就職させたいという。息子が日本人女性と結婚しソウルに住んでいたが、日本に引っ越し、今は東京で働いているという話も耳にした。

 

 ソウルの日本大使館によると昨年、韓国人に発給された就業査証(ビザ)は1万1千件を超え、6、7年前よりも3、4倍に増加。留学ビザも6500件超で過去最高水準という。今年はさらに増えそうだ。ノービザによる訪日韓国人観光客の数が史上最高を更新し続ける昨今、筆者が立て続けに聞いた話は偶然ではないようだ。

 

 背景には、空前の日本ブームだけではなく、韓国での就職難、若年世代が条件のいい職にありつけないという現実がある。話をしてくれた3人もそれを認めていた。歴史認識などで日本には厳しい韓国だが、困ったときに頼りにするのも日本実に都合のいい隣国でもあるようだ。(名村隆寛)

 

現在、北朝鮮からの船が、次々に密入国しているのはもちろん、韓国人も密入国をしているのを知っているだろうか。

 

これも、「昔も今も、同じ」という事例だ。

 

 

ちょっと前の記事だが。

http://www.sankei.com/world/news/151130/wor1511300029-n1.html

2015.11.30 18:57

 

韓国窃盗団、改造漁船で日本に密入国 関係者3人逮捕

 

 【ソウル=藤本欣也】韓国・釜山地方警察庁は30日、警備艇より高速の改造漁船で韓国南部から九州に窃盗団を送り込んで日本に密入国させたとして韓国人3人を逮捕した。

 

 韓国メディアによると、容疑者らは3月30日、慶尚南道統営の防波堤から佐賀県まで8人の窃盗団密航させた疑い。1人当たり密航料として1500万ウォン(約160万円)~2千万ウォン(約210万円)を受け取っていた。改造漁船は、日本と韓国の警備艇の時速60キロを上回る時速100キロほどで航行できるようエンジン3個を装着していたという。

 

 報道によると、日本に密入国した8人約10年前日本で窃盗などを働き国外退去処分を受けていた。すでに7人は窃盗などの容疑で日本の警察に逮捕され、1人は逃走し韓国に潜伏しているという。

 

管理人は、偽造パスポートを使い、堂々と飛行機密入国してきた韓国人売春婦どもを、何人も見てきた(もちろん、中国人も多い。特に福建省)。

 

そういうヤツラは、ちゃっかり日本人男と結婚して、堂々と日本に在留している(場合によっては、偽名のまま結婚しているヤツもいる!)。

 

そして、日本国籍を取っているヤツラも、ザラにいる。

 

本当に、腹立たしい限りである。

 

法務省は、なぜ、こんなヤツラの帰化を許可するのだろうか。

 

☆☆☆☆☆

 

慰安婦(売春婦)像を立てまくり、今度は徴用工(出稼ぎ労働者)像を立てまくる、狂った隣国・南朝鮮(韓国)。

 

日本は、もはや敵国に対する態度で、接するべきだろう。

 

 

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韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの?

韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの?

 

内容紹介


【本の内容】
2017年10月、慰安婦ユネスコ記憶遺産に登録! ?
朝日新聞が虚偽報道を謝罪し、日本が韓国に10億円払っても止まらない“反日プロパガンダ"!

 

慰安婦問題の次は徴用工の強制労働問題、さらには慰安婦問題のユネスコ記憶遺産登録の危機。
韓国人を「日本人の奴隷」にしたがるのは、韓国か、北朝鮮か、中国か、それとも……?
国連、メルボルン、パリ、長崎、京都、西早稲田……、国内外で闘う著者が、真相を明らかにする!

 

櫻井よしこ氏との特別対談も掲載。

 

【目次より】
第1章 世界に広がる反日宣伝の嵐
メルボルン言論弾圧――歴史修正主義者のレッテル貼り
◎パリでバラ撒かれる反日フリーペーパー

第2章 慰安婦像の次は徴用工像――自らを貶める韓国人
◎京都マンガン記念館の「徴用工」像
世界遺産軍艦島」を韓国映画の捏造から守ろう

第3章 国連に蔓延している慰安婦問題
◎国連に跋扈する反日NGO
◎国連で慰安婦問題に反論する
慰安婦問題の「世界の記憶」登録の危機
◎国連からの刺客――特別報告者デービッド・ケイ

 

【著者プロフィール】
杉田水脈(すぎた・みお)
昭和42(1967)年兵庫県生まれ。鳥取農学部林学科卒。兵庫県西宮市役所勤務などを経て、平成24年日本維新の会公認で衆院選初当選。26年に落選後は国際社会での日本の汚名をそそぐために、2015年から国連の女子差別撤廃委員会や人権委員会などでスピーチやイベントなどを行っている。また、国内だけでなく、オーストラリアのメルボルンをはじめ海外でも精力的に講演活動を行っている。

 

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朝鮮出身の帳場人が見た 慰安婦の真実―文化人類学者が読み解く『慰安所日記』

朝鮮出身の帳場人が見た 慰安婦の真実―文化人類学者が読み解く『慰安所日記』

 

内容紹介


本当に「強制連行」「性奴隷」はあったのか!?
悪魔の証明」といわれた難問に終止符を打つ
第一級史料から紐解いた著者渾身の書き下ろし!

 

韓国で日本軍による朝鮮人女性強制連行の決定的資料とされた『日本軍慰安所管理人の日記』の原典にあたり、その記述と内容を精査。


慰安婦から見る慰安業は、営業、商売であった。
つまり、売春業の出稼ぎであった。
朴氏の日記では、彼女たちがどう募集に応じてきたか、いわゆる「強制連行」されてきたのかについては、一切言及されていない。
この日記には、そうした「強制連行」に繋がるような言葉すらない。


性的被害をもって問題とすることは、どの国、どの民族でも可能だ。
それは、性が人間にとって普遍的なものであり、人間の生存にかかわる問題であり、恥と人権にかかわることだからである。
韓国が、セックスや貞操への倫理から相手を非難することは、韓国自身のことを語ることに繋がっている。
つまり、それを詳しく論じることは、いつか必ず本人に戻るブーメランのようなものなのである。
ただちに中止すべきであると言いたい。

(本文より)


出版社からのコメント

著者の崔教授が研究の対象にしているのは、戦時中、日本軍占領地(ビルマシンガポール)で慰安所の帳場人をしていた朝鮮人、朴氏が残した日記である。この日記は、『日本軍慰安所管理人の日記』というタイトルですでに韓国で出版され、日本軍による朝鮮人女性強制連行の決定的資料だとされている。

 

崔教授は戦後のバイアスのかかっていない日記原本にあたり、朴氏の足跡を尋ねて現地調査も行っている。
崔教授のスタンスは明確だ。日韓の政治的な立場から意識して離れ、あくまで学術的に、日記から客観的な情報を、可能な限り引き出そうというものである。
引き出された情報は慰安婦に関するものにとどまらない。
崔教授は「日本植民地時代の朝鮮人の生活史を知る上で貴重なもの」とも述べている。

 

この日記を精読した崔教授によれば、「そうした慰安婦の連行などに関する記述は一切ない」「『強制連行』に繋がるような言葉すらない」ということであった。
そして、この日記が強制連行の証拠だという主張に対して、親日の日記を
反日に利用するのは矛盾している、と指摘している。

 

本書では「朝鮮人たちは当時、中国や東南アジアなどの日本軍占領地や前線地域で、食堂や慰安所などの商売を営んでいた。当地において朝鮮人は、ビルマシンガポールインドネシア東ティモールスマトラ、マレーシア、タイ、ボルネオなどに広くネットワークを持っており、慰安業以外にも食堂、料理屋、餅屋、製菓所、豆腐屋、製油工場、写真館などを経営していた」という点も指摘されている。
日本軍占領地で慰安所を含む経済活動に、多くの朝鮮人が事業主として
重要な役割を担っていたのである。

 

そして、この日記を書いた朴氏は、遠く離れた異国の地から、東方宮城に向かって遥拝し、皇軍の武運長久、戦没将兵の冥福を祈る、典型的な大日本帝国臣民であった。
崔教授は「日記全体の文脈からは、彼が日本の帝国主義に不満を持ち、
母国の独立を願う気持ちを持っていたとは、とうてい思えない」と述べている。
戦後の日本人が教えられてきた「日本に虐げられた朝鮮人」の姿は、この日記には見られない。

 

本書は、極めて客観的な姿勢で貫かれており、「慰安婦問題」まで生み出した戦後歴史観のバイアスの大きさを、日本人に気づかせてくれるものと言えよう。

(プレスリリース記事より抜粋)

中国人・ウクライナ人・オーストラリア人の犯罪(商標法違反・関税法違反・麻薬取締法違反など)を紹介

 

記事だけ紹介。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。
http://www.sankei.com/affairs/news/171207/afr1712070028-n1.html

2017.12.7 12:09

 

シートベルトキャンセラー販売会社の中国籍社長ら 商標法違反などで起訴

 

 シートベルト警告音が鳴らないようにする「シートベルトキャンセラー」をめぐる商標法違反事件で、千葉地検木更津支部は6日、同法違反道路運送車両法違反幇助(ほうじょ)の罪で、中国籍で神戸市中央区の自動車部品販売会社「東昇国際」社長、林瑞勇容疑者(41)を起訴した。

 

 林被告とともに逮捕された同社社員の男(48)については同日、同罪などで略式起訴され、木更津簡裁が罰金50万円の略式命令を出した。

 

次の記事。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171207/afr1712070025-n1.html

2017.12.7 12:00

 

MDMAなど密輸、ウクライナ国籍の大学生を告発 横浜税関

 

 合成麻薬「MDMA」など密輸しようとしたとして、横浜税関関税法違反(密輸未遂)の罪で、東京都港区に住むウクライナ国籍の大学生、リセンコ・イワン容疑者(21)=麻薬取締法違反(輸入)容疑で逮捕=を横浜地検に刑事告発した。「麻薬は頼んでいない」などと容疑を否認している。

 

 税関によると、イワン容疑者は6月30日から10月4日までの間、計8回にわたり、MDMA約5グラムなどの違法薬物をベルギーやオランダなどから国際郵便密輸しようとした疑いが持たれている。

 

 イワン容疑者は、通信経路を匿名化する通信システム「Tor Browser」を利用して、違法薬物などの取引が行われる世界最大級の闇サイト「アルファベイ」などで、薬物を購入していたとみられるという。

 

 輸入しようとしていた薬物を同税関川崎外郵出張所(川崎市川崎区)の職員が発見。同容疑で県警が逮捕していた。

 

次の記事。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171207/afr1712070007-n1.html

2017.12.7 10:46

 

ヘロインなど密輸疑いで東北大の留学生逮捕 宮城

 

 麻薬を密輸したとして、県警銃器薬物対策課などは6日、麻薬取締法違反(輸入)の疑いオーストラリア国籍の東北大留学生、クロトフィル・カラム・ニコラス容疑者(20)=宮城県仙台市青葉区=を逮捕した。容疑を認めている。

 

 逮捕容疑は平成29年10月29日、ヘロイン0・98グラム(約3万円相当)合成麻薬MDMA6・99グラム(2万8千円相当)の入った郵便物を、自分宛ての国際郵便で海外から大学寮の部屋に発送させたとしている。ニコラス容疑者の部屋から薬物のようなものを押収。鑑定を進めるとともに、動機や入手ルートを調べている。

 

最後。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171206/afr1712060062-n1.html

2017.12.6 23:12

 

「北の国から」の複製DVD販売、容疑の夫婦逮捕 埼玉県警、背後に中国犯罪組織か

 

 テレビドラマ「北の国から」を複製したDVDを販売するなどしたとして、埼玉県警生活経済課と幸手署は6日、著作権法違反の疑いで、埼玉県蕨市塚越の無職、伊藤宏樹こと張帆容疑者(39)と、妻のアルバイト店員、伊藤萌容疑者(38)の2人を逮捕した。

 

 逮捕容疑は今年1月、インターネット上の通販サイトで、「北の国から」が複製されたDVD20巻セットを戸田市の公務員女性(33)に約2万7千円、越谷市の会社員男性(36)に約2万円で販売。4月13日にはアイドルグループ「嵐」の音楽などを複製したDVDやCD約1千枚販売目的所持したとしている。

 

 同課によると、両容疑者は平成22年~29年4月、複製したDVDなどを約2千人に販売し、約2500万円売り上げがあったとみられる。張容疑者は「DVDが本物かどうかの区別は分からない」などと容疑を一部否認。伊藤容疑者は否認している。

 

 中国から輸入したとみられ、同県警は背後に中国の犯罪組織関わっている可能性もあるとみて捜査している。

 

男性の名前が、「こと」書きされているし、本名の「張」という字を見ると、間違いなく外国籍(中国or韓国)だろう。 

 

中国、ウクライナ、オーストラリア・・・ロクでもないヤツラばかり!

 

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楽しみながら読める外国人犯罪

楽しみながら読める外国人犯罪

 

内容(「BOOK」データベースより)
“外国人犯罪”を正しく知る。安全神話崩壊後の日本で、外国人犯罪の被害は増加の一途をたどっている。人的・経済的なボーダレス化はもうすでに避けられない。個人の安全と権利を守るために、日本が世界の中で共存していくために、現状と問題をわかりやすく解説した“外国人犯罪”入門。

 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゆり
10年前から司法通訳に携わる。語学教師をしながら、法学に詳しい司法通訳人を目指し法学を研究することになる。おもな研究テーマは、「日本における外国人犯罪と権利保障」「通訳人の意義及び法的性質」「来日外国人のスリ犯罪」など。現在、大学院法学研究科博士後期課程4年在籍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

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内容紹介


著者が2014年に『移民亡国論』を発表して以来、世界では移民問題が大噴出、英国のEU離脱やトランプ大統領の誕生を招くなど、その警告はことごとく的中した。だが、安倍政権は移民政策の危険性を無視し、国民の知らぬ間にすでに日本は世界第5位の移民受け入れ大国となっている! 在日問題からインバウンド、高度外国人材まで、語られぬ「不都合な真実」を暴き、これから日本に起こる政治・経済・民族的大混乱を予測、いかに対処すべきかを問う。 

どこに行っても大迷惑の中国人。江戸川河川敷に、カキの殻を100トンもポイ捨て!

 

中国人による迷惑行為・・・相変わらずである。

 

※ 以下、記事の赤字・太字は、管理人による。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00010009-chibatopi-l12

河川敷にカキ殻100トン! 中国人投棄、転倒でけがも 市川の江戸川放水路
12/5(火) 12:03配信 千葉日報オンライン

 

 市川市内を流れる江戸川放水路河川敷で、カキの殻大量に捨てられ問題になっている。地元住民らによると、数年前からカキを採りに来る中国人増えて以降河川敷大量のカキ殻埋め尽くされるようになった。河川敷は地元住民が水辺に親しむ場にもなっており、子ども転んでカキ殻でけがをする事例も相次いでいることから、安全確保のため国や市、地元の環境保全団体などがカキ殻を回収する対策に乗り出した。

 

 河口から約1キロの同市妙典の河川敷で4日、国と市、地元自治会などからなる「江戸川放水路水面等利用者協議会」のメンバーら約70人が午前9時半から約2時間、カキ殻の回収作業にあたった。地元住民の要望を受けた初の試み。コンクリートブロックの上に積み重なった殻をスコップなどでかき出し、撤去したカキ殻は約30トン。周辺の河川敷は約1キロにわたってカキ殻が捨てられており、推定100トンに上る。

 

 河川敷のパトロール活動などに取り組んでいる「妙典河川敷の環境を守る会」の藤原孝夫会長(76)によると、海水が入り交じる放水路はカキが生息し、数年前から大潮に合わせてカキを採りに来る人が増えた。多くは5~10人の中国人グループで、多いときは100人以上になることも。殻だけを河川敷に捨てて帰ってしまうことが多々あるという。

 

 「注意しても日本語分からないふりをして聞かない。取り締まるための明確なルールがないため、見掛けたら注意することしかできない」と憤る藤原会長。河川敷で遊んでいた子どもが転んでカキの殻でけがをし、救急車を呼んだケースが今年に入って3件あり、対策が急務だった。


 回収作業をしたこの日も作業終了直後に早速、キャリーバッグを持ってカキを採りに来た中国人の姿が。父親と2人で埼玉県から電車で来たという中国・福建省出身の女性は「友達からカキが採れると聞いて来た。自宅で料理して食べる。揚げ物にすると美味しい」と話した。女性は回収作業の参加者から殻を河川敷に捨てないように注意され「殻は持って帰る」と約束した。

 

 河川を管理する国交省江戸川河川事務所によると、カキ殻は清掃の対象外のため、これまで放置されてきたのが実情。放水路は江戸川の水害を防ぐためにもともと陸地だったところを切り開いて川にした経緯があり、漁業権が設定されていないため、カキを採る行為自体は規制できない。カキの殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しいという。

 

 同事務所の森川卓占用調整課長は「地元と連携して回収作業に取り組むことが、カキ殻を捨てる人に対するプレッシャーを強めることにつながる」と話した。

 

とにかく、大迷惑な中国人。

 

日本人特有?の「周りの人に迷惑をかけない」という感覚が、全くない。

 

日本に来て時間が経過しても、この感覚は、身に付かないことが圧倒的に多い。

 

やれやれ。

 

このカキの殻のポイ捨て問題は、かなり前から指摘されている。

 

管理人も、何年か前に、確か、テレビ朝日の「スーパーJチャンネル」の「真実の行方」というコーナーで見たような記憶がある(検索してみたが、出てこなかった・・・)。

 

☆☆☆

 

この記事で、たまたまだろうが、福建省が出てきた。

 

前から、何度も書いてきているが、中国の中でも、「福建省」(特に福清市)は本当に異色。

 

中国の中の中国、と言っても過言ではない。

 

管理人は、福建に嫌気がさして、福建省産のウーロン茶は、絶対に飲まない(笑)

 

「福建省」出身者には、本当の本当に要注意!

 

外国人に関する業務に関わったことがある人には、福建省の酷さは有名(要するに、不法入国、オーバーステイ、不法就労など、犯罪者のオンパレード!)。

 

この事実を知らなかったら、まだまだ外国人業務に慣れていない、と言っていい。

 

福建省出身の中国人が、ちょっとマトモそうに見えたとしても、絶対に「嘘つき」だから!

 

・・・おそらく、福建省出身の中国人と関わったことがない人は、「管理人は、差別主義者なんだな」としか思わないだろう。しかし、これが衝撃的なくらい、出身地の特徴が出るのだ!管理人も、日本国憲法を勉強をしており、出身地で差別してはならないとか、叩き込まれているのだが、それでも本当に衝撃的なくらい、福建省出身者は、ほぼ全員が「噓つき」なのだ・・・。

 

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出身地を知らなければ、中国人は分らない (Wac bunko)

出身地を知らなければ、中国人は分らない (Wac bunko)

 

内容紹介
中国も出身地域によって人間の「気質」「性格」が濃厚に違う。
本書を読めば、「なるほど、これが中国か、中国人か」と思わず発声してしまう!

 

内容(「BOOK」データベースより)
中国は一つという大きな勘違い!いまの中国で政治を牛耳るのは上海閥。軍を支配する山東閥。商業は広東省全域。「愛国虚言」を弄するのは北京閥。えげつないビジネスマンが温州人。「中国人の地域別の性格・気質地図」を知らなければ、本当の中国は見えてこない! 

 

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こんなにちがう中国各省気質―31地域・性格診断

こんなにちがう中国各省気質―31地域・性格診断

 

内容(「BOOK」データベースより)
北京、上海、東北三省から海南島、沿岸部から敦煌、チベットまで、広い中国、ところ変われば、人も変わる、文化がちがう、食べ物がちがう。「反日デモ」報道ではわからない中国人の本当の顔。 

韓国人とマレーシア人の犯罪を紹介(道路運送法違反・不正電磁的記録カード所持)

 

 記事の紹介だけ。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。
http://www.sankei.com/affairs/news/171205/afr1712050033-n1.html

2017.12.5 12:07

 

白タク容疑で韓国籍男逮捕 東京、売り上げ月30万円

 

 東京都内で無許可のタクシー営業をする白タク行為をしたとして、警視庁交通捜査課は5日、道路運送法違反の疑いで、韓国籍の個人投資家、朴昶柱容疑者(49)=東京都港区赤坂=を逮捕したと発表した。逮捕は4日。

 

 同課によると、赤坂歌舞伎町の飲食店で働く韓国人ら中心で、赤坂-歌舞伎町間は1千円、歌舞伎町-羽田空港間は7千円の料金で営業。3~4年前から月約30万円売り上げていた。

 

 朴容疑者は「家族と米国に移住するためにお金が必要だった」と容疑を認めている。以前同居していた韓国人の男から客を引き継ぎ、携帯電話で予約を受けて都内のタクシー料金よりも安い価格で乗せていた。交通捜査課が11月に同法違反容疑逮捕した韓寿栄容疑者(37)に白タク行為を指南していた。

 

 逮捕容疑は、韓容疑者と共謀し、4月8日に港区赤坂3丁目から新宿区若葉3丁目まで、有償で客を運んだとしている。

 

 交通捜査課は、交通違反などで昨年11月に免許取り消し処分を受けた以降も運転を続けたとして、道交法違反容疑(無免許運転)で朴容疑者を今年11月に逮捕していた。

 

 

次の記事。
http://www.sankei.com/affairs/news/171205/afr1712050003-n1.html

2017.12.5 06:00

 

マレーシア人詐欺集団暗躍? 偽造クレカで高級品詐取 警視庁、1年間で35人摘発 
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 平成28年11月から今月にかけ、偽造クレジットカードを使うマレーシア人により、高級ブランドの装飾品などがだまし取られる被害が東京都内で少なくとも32件に上っていることが4日、捜査関係者への取材で分かった。これら一連の事件で、警視庁はマレーシア国籍男女計35人摘発。ただ、同様の被害は全国でも多発しているとされ、捜査当局は、組織化されたマレーシア人の詐欺集団が日本で犯行を繰り返している可能性があるとみて警戒を強めている。

 

 捜査関係者によると、被害は銀座や日本橋、渋谷、新宿といった繁華街の百貨店集中。高級ブランド店で、バッグなどの装飾品を偽造カードを使ってだまし取る手口が目立つ。

 

 警視庁は昨年11月以降、マレーシア国籍の男女計35人を不正電磁的記録カード所持などの疑いで摘発。摘発されたマレーシア人はいずれも「観光目的」と称して90日間の短期滞在資来日し、犯行を繰り返していた。摘発されたマレーシア人は10~50代で、20代が最も多かったという。

 

 今年11月20日にも、新宿区の百貨店内の高級ブランドショップで偽造カードを使ってバッグを詐取しようとしたとして、警視庁が不正電磁的記録カード所持の現行犯で、30代のマレーシア人の男を逮捕している。

 

続き。 

http://www.sankei.com/affairs/news/171205/afr1712050003-n2.html

(2/2ページ)

 捜査関係者は「手口が似ており、被害も連続している。マレーシアに拠点を持つ詐欺集団の組織的関与が疑われる」と指摘している。

 ■マレーシア 東南アジアの中心に位置する連邦立憲君主制国家。首都はクアラルンプール。マレー半島とボルネオ島の一部からなり、国土面積は約33万平方キロメートル。人口は約3千万人で、マレー系・中国系・インド系などで構成される多民族国家。

 

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在日特権と犯罪

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一方的な外国人優遇は日本に何をもたらすのか?

 

〈目次〉
第一章 国際感覚を取り戻せ
第二章 移民国家日本の歴史
第三章 「犯罪特権」と「嫌韓」
おまけの第四章 日本の今後と外国人

健康保険を外国人(特に中国人)が乱用!相変わらず不良外国人に「食い物」にされる日本!

 

外国人に対して、日本の制度は、本当にユルユルなことが多い。

 

少しずつ改善しているものもあるが、現場を知っているものなら、憤りを感じることが本当に多い。

 

去年には改善された例だが、それまで外国人は、扶養親族の数を適当に増やし、税金の控除を受けて、脱税している奴が本当に多かった。

 

扶養してない者を扶養親族にするだけでなく、死亡している者を扶養親族として申告している奴も、本当に多かった。

 

特に、中国人。

 

やっと、重い腰を上げて、証拠書類の提出を求めることにしたようだ。

https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/pdf/kokugaifuyou_leaflet.pdf

 

やれやれ。

 

今回の記事も、似たような話。管理人の経験上、中国人は「嘘つき」であることが「非常に多い」ことを念頭に、読んでほしい。

 

※ 以下、全ての記事の赤字・太字は、管理人による。

http://www.news-postseven.com/archives/20171201_629291.html

性善説に基づく出産一時金42万円等 健康保険を外国人が乱用
2017.12.01 07:00

 

国民皆保険がいつの間にか外国人有利な制度として“活用”され、医療現場疑問の声があがっている。その現状をフリーライターの清水典之氏がレポートする。

 

 * * *
 都内の総合病院で受付業務をしている事務員の男性が、こんな体験を話す。

 

高齢の中国人男性健康保険証を持って来て、『留学ビザで取った』と言っていた。あの歳本当に学校に通っているのでしょうか

 

 別の病院に勤務している受付担当者もこう話す。

 

「心臓血管カテーテルの手術を受けた中国人の高齢女性がいて、実費で300万円近く支払ったんですが、何か月か後再診では、経営・管理ビザで取ったという保険証を持ってきた」

 

 最近、中国人健康保険証提示して受診するケース増えているという。

 

 外国人でも後述するような条件を満たせば日本の健康保険に加入できる保険が適用されると、医療費が3割負担ですむだけでなく、オプジーボによる肺がん治療や人工関節置換術、冠動脈バイパス術など、実費なら何百万円もかかるような治療も、「高額療養費制度」の適用8000円から最大でも30万円程度(収入や年齢による)で受けられることになる。

 

次。

http://www.news-postseven.com/archives/20171201_629291.html?PAGE=2

 さらに1児につき42万円が支給される出産育児一時金受給できる。これに疑義を唱えているのが小坂英二荒川区議だ。

 

平成28年荒川区出産育児一時金支払い件数は、総数304件でうち中国籍79件(国内出産:48件、海外出産:31件)にのぼります。荒川区人口比中国籍3%なのに、支給先の26%占める

 

 出産育児一時金海外で出産しても受給可能で、病院の出生証明書があれば申請できます。海外出産の実に63%が中国籍です。しかし、出生証明書が本物かどうか、区は確認していない。紙切れ1枚あれば42万円が受け取れるのです」

 

 この問題は全国で起きている可能性があるという。外国人が日本の健康保険を“有効利用”している実態が浮かび上がってくる。

 

◆本国にいる親や子にも適用

 

 背景には2012年に外国人登録法が廃止されて、3か月超の在留資格(ビザ)を持つ外国人は日本人と同様に住民登録する制度に変わったことがある。住民登録すると、勤務先の健康保険組合などに加入しない場合、自動的に国民健康保険に加入することになる。

 

 それまで外国人の保険加入には1年超の在留が必要だったが、3か月超へと短縮されたため、対象者が増加したのである。

 

次。
http://www.news-postseven.com/archives/20171201_629291.html?PAGE=3

 3か月超のビザで取得しやすいのは、「留学ビザ」「経営・管理ビザ」だ。メディカルツーリズムの高額な医療費を実費負担するより、渡航費、学費を払って日本語学校に短期留学した上で日本の健康保険を利用したほうが安くつくケースは多々あるし、500万円の“見せ金”があれば、ペーパーカンパニーを設立して経営・管理ビザを取得することもできる。

 

 加入方法は他にもある。日本企業に就職すれば、会社の健康保険組合(中小企業の場合は「全国健康保険協会」)に加入できるが、健康保険法では本人と生計を一にしている兄弟姉妹、配偶者、子、孫、父母、祖父母、曽祖父母は、“同居していなくても”扶養家族と認め、保険に加入できると定めている。

 

 また、本人から三親等までの親戚も、生計を一にして“同居していれば”扶養家族にできる。つまり、本国に残した親や子などの他、同居している親戚でも加入OKなのだ。

 

 全国健康保険協会加入者の扶養家族認定を行っている日本年金機構に聞いたところ、「日本人と外国人分類を分けておらず、家族や親戚であることを証明する書類の提出原則、必要ありません」(広報室)という。

 

 そもそも、健康保険証には顔写真がないので、なりすまし簡単だ。出産育児一時金支給の偏りについて、荒川区国保年金課はこう答える。

 

次。
http://www.news-postseven.com/archives/20171201_629291.html?PAGE=4

荒川区総人口で見れば、中国籍の方は3%ですが、区民全員が国保に加入しているわけではありません。荒川区国保加入者は約5万7000人で、うち中国籍の方は3757人(平成27年度)なので6.6%になります。

 

 また、高齢化で荒川区の25~40歳の人口は減少傾向にありますが、外国人は留学や仕事で来ている若い人が多い。出生率が高くても不思議ではない」

 

 しかし、留学ビザで来日した中国人子供をもうけるケースがそんなに多くあるだろうか。特に、海外での出生証明書が本物かどうかについては疑問が残る。

 

「海外出産の場合、パスポートを提示して出産日に海外にいたことを証明してもらっています。現在、海外の医療機関に電話で確認することも検討中です」(荒川区国保年金課)

 

 海外にいたことを証明したからといって出産しているとは限らず、「子供は本国の実家に預けた」と言われたら、その先は確認しようがないのが現状だ。

 

次。
http://www.news-postseven.com/archives/20171201_629291.html?PAGE=5

◆合法であることが問題

 

“出産偽装”のような悪用言語道断だが、冒頭で挙げたようなケースは、ビザを不正取得したり、親戚になりすましたりしていないのなら、違法ではない。建前上留学法人設立グレーではあるが、合法、違法の線引き難しい

 

 要するに、この問題の本質は、外国人を日本人と同じように扱い、緩い基準で健康保険に加入させて恩恵を与えている点にある。前出の小坂区議はこう憤る。

 

日本の健康保険は、若い頃に高額な保険料を負担させられ、高齢になってようやく元が取れるシステムです。

 

 ところが、外国人の場合本国でどれだけ高収入を得ていても、日本で無収入なら保険料は最低額月何千円しか払わない数年で国に帰るような人に出産育児一時金をあげたり、高額医療を格安で受けさせたりするのはおかしい

 

 日本の国民医療費は42兆円に達し、保険料だけでは足りず税金投入されている。外国人大盤振る舞いする余裕あるのかということだ。この問題について厚労省に見解を聞いた。

 

「今年3月から留学や経営・管理ビザを不正に取得して健康保険を利用している事例を全国の自治体で調査しています。自宅を訪問するなど手間のかかる調査で、まだ結果は出ていません」(国民健康保険課)

 

 調査結果を踏まえて制度の見直しを検討するという。

 

最後。 

http://www.news-postseven.com/archives/20171201_629291.html?PAGE=6

 これに対し、NTT東日本関東病院の外国人向け医療コーディネーター、海老原功氏はこう指摘する。

 

「ビザの不法取得というより、制度自体問題があるのです。私は『疾患のある人の留学ビザ発給停止』『会社設立資本金の引き上げ』『海外在住の扶養家族には保険適用しない』などの対策が必要だと考えます」

 

 小坂区議も「外国人別枠にした健康保険制度作るべき」と訴える。性善説に基づく制度設計通用しない時代になりつつあるとは言えそうだ。

 

●しみず・みちゆき/1966年愛知県生まれ。大阪大学工学部卒業。1991年よりフリーランス。著書に『「脱・石油社会」日本は逆襲する』(光文社刊)がある。

※SAPIO2017年11・12月号

 

中国なんて、書類の偽造が、本当に簡単。

 

早い話、ちょっと金を出すだけである。

 

例えば、中国のとある大学のすぐ目の前(ある意味、敷地内)では、その大学の偽造卒業証書が販売されていたりする。

 

役人も、ワイロを渡せば、簡単に書類を作ってくれる。

 

これは、有名な話。

 

そういったものを使って、日本で詐欺を行っている。

 

中国人じゃなくても、在日朝鮮・韓国人はもちろんのこと、バングラデシュ人(芸能人のローラの父親の詐欺は有名)とか、ベトナム人とか・・・。

 

窃盗・詐欺・痴漢・暴力事件・在留資格の不正取得など、犯罪を犯した腐ったような奴らを、管理人は多く見てきた。

 

管理人が、「不良外国人が、日本を食い物にしている」というのは、記事にあるようなことが本当に多いから。

 

今回の記事にあるような詐欺でいえば、例えば、税金、生活保護、保険、在留資格日本国籍の取得など、本当に、枚挙にいとまがない。

 

過去記事(生活保護だけ)。 

 

imin-nanmin-gaikokujin.hatenablog.jp

 

imin-nanmin-gaikokujin.hatenablog.jp

  

早く手を打たなけれはならないが、政府の動きは遅い。

 

でも、なんだかんだで、政府は、新聞・雑誌・テレビ報道など、メディアには、常に注目しているので、こういった記事バンバン出していかなければならない

 

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内容紹介


中国人はただでは捕まらない!
いまや中南米経由で国籍を変え、 合法的に入国してくる中国人犯罪者たち。
彼らに日本の常識は、いっさい通用しない

 

報道されない真実がある!
「礼儀と儒教の国・中国」という幻想は もう抱いていてはいけない。
「嘘つき」 「はったり」「泣き落とし」……、あらゆる 手段を使って無実(?)を主張する

 

中国人犯罪者 5つのお約束中国人犯罪者 5つのお約束
(1)現行犯逮捕でも認めない
(2)防犯ビデオに映ってても認めない
(3)指紋が一致しても認めない
(4)目撃者がいても認めない
(5)被害者の立場を認めない 

 

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妻は密入国者

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内容(「BOOK」データベースより)


偽装結婚とは?蛇頭とは?夜の街で働く中国人女性と知り合い結婚した男性の話を通して、在日中国人世界の裏側を描いたルポ。彼女は密入国者だった。故郷には子供もいた。結婚後、芋づる式に親族がやってきた。 

 

不良モンゴル人と、なぜか「日本人が悪い」と言い出す「反日」朝日新聞

 

素行の悪いモンゴル人と、ロクでもない朝日新聞(左翼メディア)について。

 

※ 以下、記事の赤字・太字は、管理人による。
http://dailynewsonline.jp/article/1381359/

朝日新聞が日馬富士の暴行事件を「日本人が悪い差別論」にすりかえ批判殺到
2017.12.01 20:00 デイリーニュースオンライン

 

 元横綱・日馬富士(33)の29日の引退表明によって、日本中を騒がせた一連のモンゴル力士暴行事件は次の段階へ進もうとしている。そんな中で、朝日新聞デジタルが「『モンゴル人疎まれた』日馬富士の母国日本不信」という記事を30日付けで配信して、SNS上では「またいつもの”日本悪い論”にスリ替えてる」物議をかもしている。

 

「朝日の記事によると、日馬富士の引退は故郷モンゴルでも大きく報じられ、”英雄”の突然の引退に地元でもやりきれないムードが広がっているとか。しかし、ここから朝日節全開で、心臓に重大な疾患があるという8歳モンゴル人少年登場します。そして少年が支援を受ける医療系NPOに日馬富士が深く関わっていることを明かし、少年の父の『日本人医師と日馬富士は息子の命の恩人。日馬富士を許してあげて』との言葉を、家族の写真入り引用しています」(社会部記者)

 

 子供や女性、動物などを代弁者仕立て上げるのは朝日新聞お得意の手法。誰にも文句を言わせない、弱者という名の権力を盾に自論を誘導していくリベラルメディア十八番だ。

 

「そして記事では『モンゴルはアジア屈指の親日国』で『大相撲は注目を集めてきた』にもかかわらず、今回の事件で『モンゴル人を締め出す』日本人不信感がめばえ、『中継するチャンネルが激減』し、『モンゴルの大相撲熱は下降』していると説明。『モンゴル人力士が疎まれた』という見方が広まっているとの論説には、朝日新聞いつも使う日本悪い論日本人の差別意識がこんなに外国では嫌われてますという誘導が見て取れます」(同記者)

 

 同記事に対してSNS上では「日本ヘイトきたーw」「ていうか被害者もモンゴル人じゃないの?」「今度はモンゴルと日本仲悪くしようとしてる。 前科者の朝日は何書いてもそう取られる」「朝日っていつも弱者の味方のフリして対立煽るよな」と非難が集まってる。

 

■「モンゴル大統領が動いた」と報じたのも朝日系メディア

 

 朝日新聞何でもかんでも「日本悪い」したいのか。別の週刊誌記者は次のように説明する。

 

「今回の日馬富士の事件では、11月24日に『暴行問題でモンゴル大統領動く 安倍首相と面会希望』と報じて、国際問題化しようと煽ったのも朝日新聞系の日刊スポーツでした。『相撲界だけでなく、日本でモンゴル人が敬遠されることを懸念し、大統領に忠告した』と書いてますが、実際は単に朝青龍の話を聞いたという関係者の話をまとめただけのフェイクニュースでした。それゆえ後追いも続報もまったくありません」

 

「隣国が怒ってる」とか「外交問題になる」と言われると、つい腰が引けてしまうのが日本人の性質。そこにつけ込むのがこれまで通りの朝日新聞である。

 

 そもそも今回の事件加害者被害者モンゴル人外国人刑事事件を起こせば、当地・日本の法律で裁かれるのはむしろ国際常識のはず。リンチの加害者が日本人であったとしても、法治国家ニッポンとして当然同じ結果となり、同様の社会的制裁を受けていたのは想像に難くない。そもそもモンゴル人に対して差別があったなら、四横綱中の三人がモンゴル人などという状況はありえないだろう。国技、スポーツの世界にまで影を落としはじめた朝日新聞偏向報道に、我々は騙されてはいけない

 

文・麻布市兵衛(あざぶ・いちべい)
※1972年大阪府出身。映像作家、劇団座付き作家などを経て取材記者に。著書は『日本の黒幕』、『不祥事を起こした大企業』(宙出版)など多数あり。

 

この記事は、管理人が言いたいことを、ほぼ言ってくれている。

 

不良外国人が、日本で暴力沙汰を起こす、ロクでもない事件であること。

 

朝日新聞(系列)等の左翼メディアは、いつも、子供・女性・老人などの「弱者」代弁者にし、美辞麗句を並べたて、同情かおうとすること(本当に「得意技」である)。

 

朝日新聞(系列)等の左翼メディアが、フェイクニュースを流すこと(笑)

 

朝日新聞(系列)等の左翼メディアが、すぐに「外国」を持ち出し、「外国」から非難されていると言い出すこと(フェイクニュースの1つ)。

 

朝日新聞(系列)等の左翼メディアが、とにかく反日的であること。

 

やれやれ。

 

本当に「「日本死ね」を煽る朝日新聞は、死ね」である。

 

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朝日新聞がなくなる日 - “反権力ごっこ

朝日新聞がなくなる日 - “反権力ごっこ"とフェイクニュース -

 

内容紹介


「なぜ朝日新聞は安倍首相を憎むのか?」
森友&加計学園問題で迫る〝悪魔の証明〟、東京都議選における異常な自民叩き、そして滲み出る記者たちのイデオロギーまで……その違和感の正体に、『アゴラ』編集長の新田哲史氏と元経済産業省官僚の宇佐美典也氏が深く切り込む。さらに蓮舫氏の二重国籍問題報道の裏側も分析。
「この本は朝日新聞への口汚い応援歌である」(おわりにより)

 

第1章 朝日新聞と〝反権力ごっこ〟
第2章 ビジネスとしての加計学園問題
第3章 二重国籍問題と報道しない自由
第4章 政策論争を放棄した都議選報道
第5章 昭和の体質を抜け出せない新聞業界
第6章 ゴシップ化するリベラルメディア
第7章 朝日新聞は生まれ変われるのか?